アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり

アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり最新話【2話】の「飲めない薬」のネタバレあらすじ・感想ー情報は溢れてるのに、誰も教えてくれない

月刊コミックゼノンでアンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり2話が掲載されました。

本記事ではアンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり| 最新話【2話】のネタバレあらすじと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

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本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。
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アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり| 最新話【2話】のネタバレあらすじ

 

相原「みどりさん アーン」

目隠しをしたみどりは口を開けた。

みどり「あーん」

 

ゴクリ・・・

 

みどりが味わうのをみんなが見守っていた。

みどり「フーム・・・」

目隠しを外した。

みどり「最初のがパナンで

    後のがフロモックス!」

相原がこくこくと頷いた。

みどり「あたり?あたり?」

「に 2択だしテキトーだろ!」

みどり「適当じゃないですよっ

    パナンの方が少し苦みが強く

    感じられてーーー」

「うわぁ・・・

 マジなのかよ・・・引くわぁ」

みどり「何でですか!

    新薬出たら舐めて転がして

    味わうでしょうが!」

「気持ち悪い言い方すんな!

瀬野「変態だな

   新種の変態」

みどり「瀬野さんまで!!

    新人の頃 味知っとけって

    散々飲ませたじゃないですかー!」

「ふつー マズイか

 どうかくらいしか覚えらんねーよ」

 

パン

 

刈谷が手を叩いた。

刈谷「はい そこまで

   もう外来受付が始まります!

   遊んでないで準備して」

みんながそそくさと解散していく。

刈谷「葵さん」

みどりが怯えながら振り返った。

みどり「な なんでしょうか

    刈谷さん・・・」

刈谷「うちの病院の一日

   平均外来患者数ご存知?」

みどり「あ あの」

刈谷「1200人」

みどり「う は・・・」

刈谷「それを10人の薬剤師で

   回さなきゃならないの

   薬の味について勉強

   熱心なのはいいけど

   窓口対応で重要なのは正確に

   スピーディーに患者さんに薬を出すこと」

刈谷はじりじりとみどりに寄って行った。

刈谷「あなたのマニアックな知識を

   披露するような時間はないの」

みどり「ハ ハイ・・・」

みどりは涙目になっていた。

刈谷「それから患者さんとの雑談も

   うまく切り上げる術を身につけて」

みどり「で でも 話の中から問題点

    とか気づくことも・・・」

刈谷「関係ない話で盛り上がって

   いるのを結構見かけるけど」

みどり「う・・・」

刈谷「とにかく 服薬指導が

   必要な場合はドクターから

   依頼書が出るんだから

   余計な時間はかけないこと!」

 

 

ーーーそう

調剤はとにかく時間との闘いだ

 

薬の種類をバーコードで読み取り

必要な薬を分けていく。

 

「オラペネムを処方されてますが

 デパケンを飲んでいるので禁忌です

 抗生剤の変更が必要かと」

 

「はい 2錠に変更ですね」

 

「アルファロール

 規格違いますよ!」

 

捌いて 捌いて 捌ききる!!

 

シュバババ

みどり「ヒョオオオ」

羽倉”変なスイッチ入ってる・・・”

 

 

 

液晶に番号が表示された。

「ゲホゲホっ」

咳き込み続ける子供を抱きかかえた母親が窓口で番号を見せた。

「あの お願いします」

みどり「山口様ですね

    お待たせしました

    本日はこちらのお薬4種類出てます

    マイコプラズマですか?」

山口「はい・・・」

みどり「このところ

    流行ってるんですよねー」

みどり”抱っこ重そう

    ここはサクサクっと・・・”

みどり「まずこちらが抗生剤の

    クラリスロマイシン

    毎食後一包ずつ

    飲むようにしてください」

山口はスマホを取り出した。

みどり「次にこちらがーーー」

山口「あの その薬 今 検索したら

   副作用に幻覚とか意識障害とか

   書かれてるんですけど」

みどり「 ! ・・・副作用は

    まったくないとは言えませんが

    安全性の高いお薬ですし

    一般的に処方されるものですので

    ご安心ください」

山口「そうですか・・・」

みどり”熱心だなー

    子どもに飲ませる薬は

    不安も大きいだろうけど・・・”

みどり「・・・山口さま

    何かお薬のことで

    気になったりしたら薬局の方に

    お電話いただいても大丈夫なので

    ネットは情報量が多いので

    調べすぎると色々ーーー」

 

はっ

 

刈谷の圧を感じた。

みどり”時間かけすぎだった!?

    つい構いすぎてしまう・・・!”

 

 

 

山口”腕やば・・・”

眠った子どもを抱っこして、買い物袋を腕にかけていた。

ずり落ちそうになる子どもを足で支えながら、玄関を開けた。

「う”わ”あ”あ”あ”あ”

 え”え”え”ん」

目を覚ました子どもが泣きながら、キッチンに入ってきた。

山口「あー 起きちゃったの?

   もうすぐおかゆ出来るからね」

 

山口「もうごちそうさま?」

スプーンに乗ったおかゆをみて子どもはゲホゲホ咳き込みながら、首を振った。

山口「はい 礼央くん

   お薬がんばって飲もうねー」

コップに入った薬を飲んだ礼央は「うえっ」っと顔をしかめた。

礼央「これいらない マズイ~」

山口「えーでも これ飲まないと

   元気にならないよ

   がんばろー?

   もうちょっとお水足そうか?」

礼央「やだ!いらないの!」

山口「じゃあゼリーに混ぜてみる?」

礼央「やだやだ 飲まない!!」

スマホが鳴った。

山口「 ! 」

山口”そうだ風邪引いたとき

   オレンジジュースで・・・”

山口「礼央くんママ電話だから

   ちょっとシーしてね

   ジュース持ってくるから」

キッチンで電話に出た。

山口「山口です あ 高橋さん

   今日ごめんね」

コップにオレンジジュースをついだ。

山口「うん マイコプラズマっていう

   名前すごいけど 子供に多いみたい

   あ 終わった?よかった・・・

   ほんとありがと~~~」

オレンジジュースに薬を混ぜた。

山口「うん あとでデータ確認しとく

   あー大丈夫

   プレゼンの準備は夜できるから」

コップを礼央に渡した。

 

ガシャ

 

「ぎゃあああ」

泣き叫びながら、礼央はバンバンッと机を叩いた。

山口「礼央!!

   う うん ごめん また掛ける!」

礼央が泣き叫ぶ中、急いで電話を切った。

山口「何するの!」

床にはコップとジュースが転がり、ジュースが広がっていた。

礼央「にがいー!くすりやだ!

   ママうそついたぁ」

山口「・・・・・・」

「ジュースじゃないもん」

泣きじゃくる礼央を抱っこした。

山口「ごめん 礼央に早く

   良くなってほしくて

   うそはダメだよね

   ごめん・・・・・・」

 

 

 

山口はリビングでパソコンを開いた。

 

 

「---え 山口さん今日も早退?」

「そーお子さん具合悪くて・・・」

山口はトイレの前で足を止めた。

「あー なんも言えないやつ~」

「仕事できるって言ってもさー

 ”時短さん”にまわす仕事って

 限界あるじゃん」

「わかるー 作業多いやつも

 締め切りタイトなやつも

 振れないっていう」

「てかデザイン会社とかシンママが

 働きやすい環境じゃないよねぇ」

「でも色々大変だし

 しがみつくんでしょー」

「慰謝料?とかもらってんのかな?」

「えー今度聞いてみてよ」

「むりーーーーーー!」

 

 

大丈夫

こんなのは覚悟してた

 

山口”昔は私も言う側だったもんな・・・”

 

 

 

ー翌朝

山口「おはようございます 山口です

   病児保育施設の予約が

   全然とれなくて・・・

   すみません

   はい あと2日ほど

   お休みさせてください

   あ でも在宅でできる作業は

   振ってもらって大丈夫なので!」

 

山口”うそ!熱下がってきたと思ったら

   上がってる・・・!”

山口は薬の飲ませ方をスマホで検索した。

書いてある通り、水で薬を練ってあげようとした。

礼央「イヤーーーッ

   ヤーーーダーーーッ」

 

 

[山口さんお疲れ様です!

 S社の案件ですがコンペまで

 時間がない事から山口さんのアイデアを

 ベースに私が引き継ぐことになりました

 力不足ですが頑張ります!]

山口[こちらこそお休み続いて、

   迷惑かけてごめんなさい。

   手伝えることがあったら

   なんでも言ってね!]

 

 

山口はパソコンを見ていた。

キラキラ輝くワーキングママ

SNSで多くのいいね!をもらうママ

おしゃれな家の写真をアップしているママ

 

山口は荒れた部屋を見た。

 

大丈夫・・・

ここんとこキツかったし

礼央が起きるまでに

きれいに出来ればいい

 

 

 

先生「ごはんは食べられてるみたいですね

   じゃあこのまま様子見で大丈夫かな」

山口「ただ抗生剤を嫌がって・・・

   別のものに変えてもらうことは

   できないですか?

   錠剤のお薬とか・・・」

先生「うーん・・・

   このくらいのお子さんは

   うまく飲み込めなくて

   気管に入っちゃうこともあるんで

   危ないんですよね~

   礼央くん お薬飲んで

   早く元気になろう?」

礼央は俯いたまま、顔を上げなかった。

先生「追加で3日分出しますので」

山口「でも」

先生「もうちょっと

   頑張ってみてください!」

 

頑張って・・・

ないように見える?

 

山口”・・・なんて 仕方ないけど”

 

この地域は子供の医療費無料だから

とにかくいつも混んでて

流れ作業のように診察は終わる

 

山口”たしかに重病ってわけじゃ

   ないんだろうけどさ・・・”

山口は礼央と手を繋いで、診察室を出た。

礼央「抱っこ―」

山口「もうすぐお薬

   もらうとこだから座れるよ」

礼央「やーーー 抱っこ!」

礼央はしゃがみ込んだ。

山口は礼央を抱っこした。

山口「いたた・・・」

 

「パパもお休みでよかったね~」

他の家族とすれ違った。

 

 

 

私が選んだこと

なんだって頑張るつもりでいる

 

でも

 

私の頑張りだけじゃ

ダメなことはどうすればいいんだろう

情報は溢れてるのに

誰も教えてくれない

必死で働いて

礼央と楽しく暮らしていけるって

私のエゴなのかな

 

 

山口「どこが

   大丈夫なんだかー・・・」

山口は礼央を抱っこしたまま、椅子に座った。

 

 

みどり「---・・・さん・・・

    山口さん!」

みどりの声にはっと山口が目を開けた。

みどりがしゃがみ、視線を合わせた。

みどり「大丈夫ですか・・・?

    ・・・お薬のご用意

    できてますが・・・」

山口「あ・・・すみません

   ボーッとしちゃって」

みどり”なんかこの前より

    やつれてる・・・?”

みどり「礼央くんいかがですか?」

山口「あまり・・・熱も下がったと

   思ったらまた上がったり・・・

   この子が薬を嫌がって

   飲んでくれなくて・・・

   ジュースとかに混ぜたり

   色々試したんですけど・・・」

みどり「・・・山口さん

    少しお時間いただけますか?」

 

 

だだだだだ ガチャッ

みどり「すみません!

   誰かーーー

みどりが部屋に駆け込むと、瀬野がカップラーメンを食べていた。

みどり「げっ 瀬野さんだけ!?」

みどりは部屋を見渡した。

瀬野「げってなんだ てめぇ」

みどり「す すみません

    服薬指導室入るんで20分くらい

    調剤に入ってもらえますか?」

瀬野「は!? いま俺休憩中だぞ?」

みどり「お願いします!

    急なことでーーー

    あとでカップ麺

    あげますから・・・!」

瀬野「どこの患者?」

みどり「小児のマイコプラズマです!」

瀬野「・・・お前 それ久保山先生からの

   依頼書出てんのか?

   刈谷じゃねーけどひとりに

   時間かけすぎるとーーー」

みどり「すみません

    あとで聞きます!

    お願いします!!」

みどりは走って出て行った。

みどりの圧に押された瀬野は渋々立ち上がった。

瀬野「ったく・・・」

瀬野は携帯を取り出した。

瀬野「・・・あ 久保先生に

   つないでもらえます?」

 

 

 

ーおくすり相談室

みどり「これ 礼央くんに処方

    されているのと同じ

    ”クラリスロマイシン”というお薬です

    ちょっと味見してみませんか?」

山口「えっ」

礼央がじーーーっと山口を見ていた。

スプーンにのった薬を口に入れた。

山口「・・・・・・」

みどり「どうですか?」

山口「あ 甘い味ついてるんですね

   ちょっと嫌な味残るけど・・・

   普通の粉薬」

みどり「元々かなり苦みの強い

    薬なので甘味料で

    コーティングしてあるんです

    でもお子さんの味覚は大人より

    敏感なので一度苦手意識を持つと

    なかなか飲んでくれないんですよね

    薬自体に嫌なものっていう

    イメージがついてたり・・・

    ---で わたしのおすすめ

    なんですけど このお薬

    チョコアイスに混ぜるとほとんど

    味が気にならなくなるんですよ!」

山口「チョコアイス・・・!?

   一緒にしていいんですか?」

みどり「はい 大丈夫です!」

山口「・・・・・・でも

   子供にあまりそういうものを

   食べさせないようにしててーーー

    100%果汁のジュースとかで・・・」

みどり「じゃあ これも試しに

    飲んでみてください」

みどりはオレンジジュースで薬をといた。

山口”オレンジジュースは

   試したってば・・・”

山口「 !? にっが・・・!

   すごい口に残る・・・!

   なんで・・・?」

みどり「クラリスロマイシンは

    酸性のものと一緒に摂ると

    コーティングがはがれて

    本来の強い苦みが

    出てきてしまうんです」

山口「そうなんだ・・・」

みどり「なので柑橘系やヨーグルト

    なんかも避けた方がいいですね」

礼央「ぷぷっ」

山口「 ! 」

礼央「ママ 変な顔してた~!

   にが! って!」

礼央はクスクスと笑った。

みどり「おかーさんもまずいって!

    礼央くんだけじゃなかったねー」

礼央「そーだよ!

   まずいもーん」

山口「礼央 苦いの飲もうとして

   えらかったね

   ママも一緒に色々試してみるから

   一緒に頑張ってくれる?」

礼央「んー・・・いいよ」

みどり「礼央くん おくすりは

    礼央くんの味方だからね

    私たちはお医者さんじゃないけど

    おくすりの専門家だから

    どんどん頼ってくれたらうれしいな!」

山口の目に涙が滲んだ。

山口「ありがとうございました

   色々参考になりました・・・」

みどり「あと やっぱアイスはな~

    って時はココアも

    おすすめですよ!」

山口「へぇ・・・覚えておきますね

   薬剤師さんてそういうのも

   試すんですね」

みどり「いや~私の場合はちょっと

    興味はいいてるというか

    他の人から聞いたりしても

    試したくなっちゃうんですよ

    バナナ味のついたメイアクトって

    抗生剤があるんですけど

    チョコと食べたらチョコバナナに

    なんのかな~って思ったら

    さすがに全然ならなかっ・・・」

刈谷の圧を感じた。

山口は会釈をして帰って行った。

 

 

 

みどりは頭を下げ、カップ麺を差し出した。

みどり「あの節は・・・

    説明もそこそこに

    失礼しました・・・

    そして

    ありがとうございました・・・」

瀬野「---で ちゃんと必要な

   指導だったんだろうな?」

みどり「はい そう思ってます」

瀬野「・・・・・・なら

   いいんじゃね」

瀬野はカップ麺を受け取った。

羽倉「・・・調剤室に瀬野さん

   来たときはびっくりしましたよ

   よく休憩中の上司に

   頼みますよね・・・」

みどりはへへっと笑った。

みどり「でもでも あの後

    本当に小児科の久保山先生から

    服薬指導依頼来たんだよ!

    おかげで刈谷さんにも

    怒られなかった・・・!」

 

 

 

ー山口が帰った後

刈谷「葵さん」

みどりの体がびくっと反応した。

刈谷「服薬指導はーーー」

瀬野「みどり 久保山先生から

   山口さんへの服薬指導依頼書

   来てたぞ」

みどり「---あ

    ありがとうございますっ

    ちょうど今終わりましたっ」

刈谷「・・・・・・ちゃんと

   今日中に書いておいてね」

みどり「は はいっ」

 

 

 

みどり「いや~ ラッキーというか

    先見の明?っていうか」

羽倉「・・・・・・」

羽倉”・・・ニブイな~・・・”

羽倉は瀬野を見た。

 

 

 

山口「これはお薬飲むっていう

   ごほうびでもあるんだからね!

   いつもあるわけじゃないよ?」

山口はチョコアイスを出した。

礼央「おいしーね!」

礼央は笑顔で薬の入ったチョコアイスを食べた。

 

 

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アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり| 最新話【2話】の感想

ワーキングママに寄り添うお話でしたね。

薬剤師さんが薬の指導をしてくれることに驚きました!

この指導で薬を飲まない子供に悩む親がどれだけ救われるか・・・!

身近な病院にもあるのかな?と興味が出てきました!

次は何について教えてくれるのか、気になります!

まとめ

以上、アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり| 最新話【2話】のネタバレ・感想を紹介しました。

 

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